藤沢市の葬儀は「藤沢市斎場」がおすすめ!その理由を事例を交えて徹底解説

2022年1月6日

地域

藤沢市で葬儀をお考えの皆さん。斎場選びに困っていませんか?

そんなあなたにまずおすすめしたいのが「藤沢市斎場」です。

藤沢市斎場は藤沢市民が割安で利用できる藤沢市唯一の市営斎場です。

今回は、藤沢市斎場を利用するメリットを解説したうえで、葬儀スタイル別の活用事例をご紹介します。

また、藤沢市斎場に関する

・アクセス

・周辺施設

・予約状況

等についての気になる疑問を一つ一つ解消していきます。

藤沢市で葬儀をお考えの方は是非参考にしてみてください。

 

目次

そもそも市営斎場と民営斎場の違いとは?

斎場には、民間の葬儀会社やお寺が運営する民営斎場と、地方自治体が運営する市営斎場があります。ここではそれぞれのメリット・デメリットを紹介します。

 

市営斎場のメリット

市営斎場の場合、故人または喪主の住民登録された住所が地方自治体によって定められた範囲内である場合は、民営斎場に比べてかなり割安で利用することができます。また市営斎場の多くは火葬場が併設されているため

市営斎場のデメリット

低価格のため人気も高く、多くの市民が利用するため予約が取りづらくなっています。予約を申し込んでから1週間前後かかる場合もあるので注意が必要です。

 

 

民営斎場のメリット

民営斎場の場合、運営する企業によって形態は様々です。設備が充実していたりアクセスがしやすかったりと、多くのメリットがあります。また、たくさんの選択肢から希望にあった斎場を選ぶことができます。

民営斎場のデメリット

基本的には誰でも同じ条件で利用することができます。充実した設備や駅近など好条件である代わりに利用料金が割高です。火葬場と離れた場所にある場合が多く、移動や搬送に負担がかかってしまうことがあります。

 

藤沢市斎場ってどんな斎場?

藤沢市斎場は藤沢市唯一の市営斎場です。大庭斎場または大庭霊園斎場とも呼ばれています。まずは基本情報を見てみましょう。

 

所在地:神奈川県 藤沢市 大庭3761

電話番号:0120-801-152

 

藤沢市斎場は、お通夜・告別式・法事等の会場として利用することができます。ただし、火葬場が併設されていないため、火葬の際は近隣の火葬場である「藤沢聖苑」へ移動する必要があります。

 

休場日は1月1日~1月3日となっています。その他特別な場合(工事等)で休場する可能性もあるそうなので注意が必要です。

 

藤沢市斎場を利用する際には、利用当日までに「藤沢市斎場使用許可申請書」を提出し、「使用料」を支払う必要があります。

 

藤沢市斎場をおすすめする3つの理由

提案する葬儀社スタッフ

1.藤沢市民は割安で利用できる!

藤沢市斎場は市営斎場ですので、藤沢市民は割安で利用することができます。

藤沢市内の住民は以下の金額で利用することができます。

大ホール:42,000円

小ホール:14,000円

家族ホール:3,000円

控室:4,800円

 

藤沢市外の住民は以下の金額で利用することができます。

大ホール:84,000円

小ホール:28,000円

家族ホール:6,000円

控室:9,600円

比較するとかなり差がありますね。民営斎場と比較してもかなり割安で利用することができます。ただ、市内・市外の区分は使用者の住民票が藤沢市にあるかどうかで判断されるので注意が必要です。

 

2.様々な規模の葬儀に対応している

藤沢市斎場には、大ホール・小ホール・家族ホールの3種類の式場があります。収容人数は以下の通りです。

大ホール:300人収容可能

小ホール:100人収容可能

家族ホール:10人収容可能

一般葬から家族葬まで、用途や規模に合わせて利用することができるため非常に便利です。

 

3.設備が充実している

設備の不安が懸念されがちな市営斎場ですが、藤沢市斎場は安心の設備が充実しています。場内はバリアフリー完備で、車椅子の貸し出しも行っているので、体の不自由な方や高齢の方でも安心して利用することができます。売店では、葬儀や法事で使用する線香やロウソク、飲み物やお菓子のほか、墓参用の線香や花も取り扱っています。また、場内には「司祭者控室」、「安置室」、「給湯室」などの施設が備わっています。

 

藤沢市の一級葬祭ディレクターが藤沢市斎場に関する気になる疑問を全解消!

葬祭ディレクター

藤沢市の葬儀社「かながわセレモニーサポート」の一級葬祭ディレクター森井さんが藤沢市斎場に関するよくある疑問にお答えしてくれました!

 

Q1.「藤沢市斎場専属の葬儀社」というものは存在するの?

葬儀社の中には広告で「藤沢市斎場専属の葬儀社です」と打ち出しているケースもありますが、実際には「藤沢市斎場専属」というのはなく、どの葬儀社でも藤沢市斎場での葬儀を取り扱うことができます。

どの葬儀社でも藤沢市斎場で葬儀を実施することは可能ですが、やはり葬儀社選びによって葬儀の質は大きく左右されます。

藤沢市斎場で葬儀をしたい場合は、藤沢市内の葬儀社や、藤沢市斎場での葬儀の実績が豊富な地域密着型の葬儀社を選ぶことをおすすめします。

藤沢市斎場の活用方法を熟知している葬儀社であればあるほど、安心して葬儀を行うことができるでしょう。実績は資料請求やホームページ、事前相談にて確認することができます。失敗を防ぐためにも積極的に情報収集を行いましょう。

 

Q2.藤沢市斎場に直接葬儀を依頼することは可能?

藤沢市斎場に直接葬儀がしたいと問い合わせる方もいますが、直接依頼はできません。藤沢市斎場の職員の方が、葬儀社を紹介するということはできませんので、ご自身で葬儀社選びをして決めることとなります。

葬儀社選びの際は、藤沢市斎場における葬儀の実績が豊富な葬儀社に相談して決めるようにしましょう。複数の葬儀社に見積もりを出してもらうことで、より最適な葬儀社を見つけることができますよ。

 

Q3.藤沢市斎場は藤沢市民以外でも予約を取れるの?

藤沢市斎場は藤沢市外の人も利用することができます。特に、他の市営斎場で予約が取れなかった方が、藤沢市斎場を利用するというケースが多くあります。

横浜市の市営斎場などでは、1週間以上予約待ちということもあるため、市外料金であっても比較的安価な藤沢市斎場を利用するという方もたくさんいます。

藤沢市民と市外民では次のような違いがあります。

【利用申請期間】

藤沢市内居住者または大庭台墓園にお墓を持っている人は90日前から、市外居住者は30日前から申請することができます。

【使用料金】

大ホール 42,000円 84,000円

小ホール 14,000円 28,000円

家族ホール 3,000円 6,000円

控室 4,800円 9,600円

安置室 3,000円 6,000円

このように藤沢市外の方は、藤沢市民の2倍の料金が発生します。

 

Q4.藤沢市斎場の周辺にはどのような施設があるの?飲食店やコンビニは?

藤沢市斎場周辺には次のような施設があります。

・イオン藤沢店(藤沢市斎場から徒歩8分・車3分)

・クリエイト藤沢大庭店(藤沢市斎場から徒歩8分・車3分)

・セブンイレブン藤沢大庭店(藤沢市斎場から徒歩12分・車4分)

藤沢市斎場周辺地図

また、法事等で利用できるような飲食店もあります。藤沢市斎場の周辺で大体のことは済ませられるので非常に便利です。

 

Q5.藤沢市斎場へのアクセスは?交通の便はいい?

藤沢市斎場の最寄り駅はJR辻堂駅です。車の場合は7~8分、バスの場合は11分ほどでアクセスできます。

タクシーの利用料金の目安は約1000円で、バスは160円となっています。

辻堂駅からタクシーを利用する際はタクシー乗り場から、バスを利用する際は辻堂駅北口のバス停からアクセスすることができます。

バスを利用する場合は辻堂駅北口で乗車し、西高校前で下車後、徒歩4分ほどで到着します。公共交通機関を利用する際は辻堂駅まで行くことができれば、交通の便は比較的良いといえるでしょう。

 

Q6.藤沢市斎場に火葬場(藤沢聖苑)は併設されている?

茅ヶ崎市や横浜市の市営斎場の場合は、斎場と火葬場が併設されていますが、藤沢市斎場は斎場と火葬場(藤沢聖苑)が別の場所にあります。

藤沢市斎場から火葬場(藤沢聖苑)までのアクセスは、車で20~25分ほどかかります。

藤沢市斎場から藤沢聖苑までの地図

家族葬などで少人数の場合は、タクシーや自家用車で移動する方がほとんどで、大人数の場合は、マイクロバスで火葬場までアクセスするケースが多く見られます。

 

Q7.藤沢市斎場での楽器やマイクの利用はOK?

自由葬(無宗教葬)を行うなかで、葬儀によっては楽器で故人の好きだった曲を生演奏したり、BGMとして故人のお気に入りだった曲をかけたりすることがあります。

葬儀社が運営する貸切り斎場等では楽器等の持ち込みを許可している斎場も多くみられますが、市営斎場である藤沢市斎場の場合は、可能なのでしょうか。

結論からいうと、楽器の持ち込みは「要相談」ということになります。マイクの使用やBGMを流すのは問題ありません。

楽器の演奏を考えている場合は必ず事前に相談しましょう。

 

Q8.藤沢市斎場でスライドを使った演出をしたい!モニターの使用は可能?

近年の葬儀では、モニターにスライドショーや動画を映し、故人との思い出を振り返る時間を設けている場合が多くあります。特に自由葬(無宗教葬)では、僧侶による読経がないため、スライドショーを活用したプログラムがメインとなります。その場合はモニターの使用は必須となります。

藤沢市斎場ではモニターの使用は可能です。ただし、斎場にはモニターがないので、持ち込むことになります。

葬儀社によっては、モニターを持っておらずスライドを使った演出ができない場合もありますので、事前に確認するようにしましょう。

 

Q9.藤沢市斎場は食事等の持ち込みは可能?

藤沢市斎場では食事等の持ち込みが可能となっています。食事を持ち込むことで、飲食接待費の負担を軽減することができます。

実際に持ち込みをする方は少ないですが、費用面での負担を減らしたいという方は活用するのも良いでしょう。

 

Q10.藤沢市斎場は宿泊可能?何名まで宿泊できる?

藤沢市斎場では宿泊が可能となっています。宿泊には控室を利用します。藤沢市斎場には4つの控室があり、和室と洋室があります。それぞれ以下の通りとなっています。

第1控室:和室 1室4800円(市内) 9600円(市外)

第2控室:洋室 1室4800円(市内) 9600円(市外)

第3控室:洋室 1室4800円(市内) 9600円(市外)

第4控室:和室 1室4800円(市内) 9600円(市外)

和室は洋室に比べて、少し広い間取りとなっています。

藤沢市斎場の第一控室

 

写真は第1控室の様子です。

基本的に1室6名まで宿泊可能で、それ以上の場合は要相談となります。

控室では故人と共にお別れまでの時間をゆっくりと過ごすことができます。宿泊施設等が整った斎場等を借りると10万円以上はかかることもありますが、藤沢市斎場の控室を活用することで、費用を抑えつつも少しでも故人と長く一緒に過ごすことが可能です。

 

Q11.藤沢市斎場の予約は取りやすい?混雑状況は?

近年、大都市圏などでは不足していることが多いといわれる市営斎場や火葬場ですが、神奈川県も不足傾向にあります。特に横浜市では、市営斎場で葬儀をするのに1週間~10日以上予約待ちをしなければならない場合があります。藤沢市斎場では、早くて2~3日で葬儀を行うことができます、混雑している時は1週間程度待つ必要があります。

 

 

藤沢市斎場の葬儀スタイル別の使用例を一挙紹介!

藤沢市斎場では大ホール・小ホール・家族ホール・控室の4種類の部屋で葬儀を行うことができます。ここからは、どの部屋でどのような葬儀ができるのかを詳しくご紹介します。

 

◆直葬(火葬式)の場合

告別式や葬儀を行わずに火葬のみを行う直葬(火葬式)を行う場合には、藤沢市斎場ではなく、藤沢市斎場の近くにある火葬場「藤沢聖苑」のみを利用することとなります。

しかし、かながわセレモニーサポートの事例では、火葬式にお別れ会を組み込んで、故人とのお別れの時間を設けるケースがあります。

お別れ会は、藤沢市斎場の控室を活用して行うことができます。控室の使用料は藤沢市民が4800円、市外民が9600円と安価です。費用を抑えたいが、故人とのお別れの時間をしっかりと取りたいという方におすすめです。

第一控室での葬儀の様子

飾りつけを行うことで、第1控室でもこのような小さなお葬式を行うことが可能です。

藤沢市斎場の控室は1室10名まで利用することが可能です。

ご家族やごく親しい人のみで故人を見送りたい場合に最適といえるでしょう。

 

家族葬の場合

家族葬は参列人数や規模に決まりはありませんが、10~30名の規模で行われることが多い葬儀形式です。藤沢市斎場で10~30名規模の家族葬を行う際には、小ホールの利用がおすすめです。

小ホールでの施工例1

小ホールは、着席で最大50名まで入ることができますが、10名~30名での利用が最適です。小ホールの使用料は藤沢市民が1室14,000円、市外民は28,000円となっています。

小ホールでの施工例2

 

一日葬の場合

一日葬も家族葬と同様に、10~30人規模で行われることの多い葬儀形式です。家族葬と異なるのは、お通夜を行わず告別式から火葬までを一日で執り行う点です。

藤沢市斎場で一日葬を行う際には、家族葬と同様に小ホールの利用がおすすめですが、家族葬は告別式と葬儀で2日間使用するのに対し、一日葬は1日のみの使用となるため、料金は1室14,000円となります。家族葬の場合は2日分の28,000円が必要となります。

 

 

自由葬(無宗教葬)の場合

自由葬(無宗教葬)は宗教や伝統的な形式にとらわれない葬儀スタイルです。一般的な葬儀から宗教的要素をなくし、読経や焼香の代わりに、黙とうや献花を行います。故人との思い出をスライドで上映したり、故人が好きだった音楽を流したりと、一人ひとりに合わせて自由にプログラムを組むことができる新しい葬儀形式です。

藤沢市斎場では仏式だけでなく、神式やキリスト式の葬儀を行うことができる他、自由葬にも対応しています。

藤沢市斎場で自由葬を行う際は、参列人数等の規模によって使用するホールやお部屋を使い分けます。ごく少人数の場合は控室、10~30名規模も場合は小ホール、30名以上の規模の場合は大ホールを使用します。

 

一般葬・社葬等の大規模な葬儀の場合

時代の変化に合わせて、そしてこのコロナ禍においてますます小規模化している葬儀ですが、一般葬や社葬等の大規模な葬儀も執り行われることがあります。

藤沢市斎場でも、数百人規模の葬儀を行うことが可能です。大規模な葬儀を行う際には大ホールを使用します。大ホールでは着席で最大200名まで入ることができます。使用料金は藤沢市民が1室42,000円で、市外民が84,000円となっています。

大ホール施工例

 

一人ひとりに寄り添った葬儀を!かなサポによる藤沢市斎場の活用事例

かながわセレモニーサポートでは藤沢市斎場での葬儀の実績が豊富です。これまであらゆる形式や規模の葬儀を提供してきたかなサポならではの、藤沢市斎場の活用事例をご紹介します。

 

◆小ホールの予約が取れない!⇒控室2室を活用して葬儀を実施した事例

近年、都市圏の市営斎場は利用者数の増加から混雑し、予約が取りづらくなっています。藤沢市斎場でも例外ではなく、混雑時には1週間程度待たなくてはならない場合があります。

かながわセレモニーサポートでは「予約がなかなか取れないが、できるだけ早く藤沢市斎場で葬儀を行いたい」というご要望に対し、藤沢市斎場の控室2室を活用した葬儀の提案をしました。

第2・第3控室の活用事例

こちらの写真は第2・第3控室を活用して会食を行ったときの様子です。

藤沢市斎場では、小ホールや家族ホールの予約が取れない状況でも、控室のみ空室がある場合があります。小さなお葬式であれば、控室を活用することで十分に葬儀を行うことができます。

藤沢市斎場の控室は1室10名まで入ることができます。この事例では、1参列者が10名以上ということもあり、2室を借りて葬儀を実施しました。4つある控室のうち、第2・第3控室は洋室のお部屋なので、そちらを利用しています。

 

大ホールも工夫次第で活用できる!区切ることで最適な空間をつくり小さなお葬式を実施した事例

藤沢市斎場で最も利用されているのは小ホールです。なぜなら、近年一般的になっている家族葬を行うのに最も適したホールだからです。そのため、藤沢市斎場では小ホールの予約が最も取りにくくなっています。通常時は2~3日で利用可能ですが、混雑時には1週間程度待たなくてはなりません。

かながわセレモニーサポートでは「費用は多少かかってもいいので、葬儀の日程を優先させたい」というご要望に対し、大ホールを活用した小さなお葬式を提案しました。

大ホールを活用した事例

小ホールの使用料は1室14,000円、大ホールは1室42,000円と差がありますが、家族みんなが集まれる日程を優先させたいという場合には、大ホールを活用した葬儀を実施することも可能です。

大ホールは着席で最大200名入ることができる大きなホールです。小さなお葬式が主流のいま、小ホールや家族ホールは予約が取れなくても、大ホールは空いているということがあります。

一般葬や社葬など、規模の大きな葬儀を行う際に使用される大ホールですが、かなサポでは大ホールを区切って飾りつけを施し、10~30名規模の葬儀に最適な空間に仕立てて家族葬を実施しました。

 

◆藤沢市斎場を全館貸し切って500名の社葬を実施した事例

現在は小さなお葬式が主流となっていますが、一方で数百名規模の葬儀も必要とされています。藤沢市斎場ではこういった大規模な葬儀にも対応しています。

かながわセレモニーサポートでは、藤沢市斎場での500名規模の葬儀をお手伝いしました。

藤沢市斎場の貸切り事例

藤沢市斎場で最も大きな大ホールでも、最大収容人数は300名までのため、この事例では、藤沢市斎場を全館貸し切りました。

思い出コーナー

貸切ることで自由度が高まり、よりその人らしい葬儀を実現することができました。上の写真は「思い出コーナー」の様子です。故人にとって思い入れの深い物や、思い出の写真などが飾られており、家族や参列者は故人の人柄を振り返って思い偲ぶことができます。

 

このように、かながわセレモニーサポートでは、藤沢市斎場を工夫して活用することで、一人ひとりの悩みや要望に寄り添った最適な葬儀を提案しています。

藤沢市斎場での葬儀をお考えの方は是非一度、かながわセレモニーサポートまでご相談ください。斎場に関する疑問や、葬儀のお悩みなど、どんな些細なことでも丁寧にお答えいたします。

 

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